肺活量が下がると体調不良になるって知ってました?
酸素を摂取できなるので血液中の酸素濃度が減り、めまい、フラつき、疲労、耳鳴りなどなど体の不具合が多くなっていく。
すぐに息切れして苦しい思いをする。
酸素も体に重要なもの、普段の生活で運動でもしない限り鍛えることが無く、少しずつ弱ってくる。
ランニングをすれば鍛えられるが時間もない、何かないかと探してたら、ちょうど良いものを見つけた。
呼吸筋トレーニング器具「パワーブレス」
自宅に居ながら食わせて呼吸をするだけで腹筋、背筋、横隔膜を鍛え肺活量を上げる。
一日2回で30呼吸をコツコツと行うだけで鍛えられる。
弱りきる前に鍛えておきたい。
肺活量が減るとあらゆる運動が辛くなって続かなくなる。
こうなると悪い虚弱スパイラルに入り、動くのが面倒になり取り返しがつかなくなる。
意外と肺活量は重要で無視できない問題だ。是非とも鍛えておきたい。
肺活量が上がるとなぜか体を動かしたくなる。
動かせば痩せるしダイエットにも繋がる。
運動して痩せるのが一番健康的で正しい健康維持にもなる。
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POWERbreathe (パワーブリーズ) プラス 青(重負荷) 呼吸筋トレーニング器具 新品価格 |
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